“いつも”が“もしも”の備えになる
〜 使うほど 安心が積み重なる暮らしへ 〜

“備える” を 特別なことにしない

SONAENOは「いつもの便利と、もしもの備えを。」をコンセプトにした、日常生活にも避難生活にも役立つ防災ブランドです。
防災アイテムは「いざという時」のためと思うと、なかなか手が出ません。SONAENOは、日常で普通に使えるものを防災アイテムにする、というシンプルな考え方から生まれました。
毎日使うから、置き場所もわかる。使い慣れているから、いざという時も慌てない。「備える」を、特別なことにしない。それがSONAENOが目指すライフスタイルです。
もしもは いつも突然やってくる

避難所での集団生活
災害発生後は生活が急変します。避難所生活でも、数日間は自分で用意したもので過ごすしかないケースもあります。

在宅避難
電気や水道が止まった状態での在宅避難は、食料・水・トイレなど、日頃からの十分な備えが必要となります。

大雪により動けなくなった車中泊
突然の車中泊を強いられたり、避難としての車中泊を選択する場合もあるでしょう。家だけでなく車にも最低限の備えがあると安心です。
防災のプロと共同開発

備え・防災アドバイザー
高荷 智也先生
備え・防災アドバイザー、BCP(事業継続計画)・危機管理アドバイザー。合同会社ソナエルワークス代表。1982年静岡県生まれ。「明日大地震が来るかもしれない」と言われる環境で育ち、幼少期から高い防災意識を持つ。東海大学にて原子力工学を学んだ後、住宅設備会社やIT企業を経て独立。「自分と家族が死なないための防災」をテーマに、発災の瞬間に命を守る「環境作り」や、無理のない「日常の備蓄」など、実践的かつ現実的な防災ノウハウを提唱。大企業のBCP策定から個人向けの備えまで、幅広くコンサルティングや講演を行う。チャンネル登録者数20万人を超えるYouTube「そなえるTV」やVoicyでの発信のほか、テレビ・雑誌などメディア出演も多数。著書に『今日から始める本気の食料備蓄』などがある。